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「教育」番組の時間です

2006/03/31 21:38
文芸春秋で、百マス計算のアノ校長の
日々のスケジュールがでていたのを読んだり。
身が壊れるほどの奔走ぶり、いち校長としての活動とは思えず。
本屋で 「くはーっ」 とか 一人 リアクション。
読んでて息つまりそうになった。

「現役教師大告白!先生だって人間なんだ!」を見た。

感想。先生のカラーすご。一番前の段に座ってる先生は、
けっこうよくメディアに登場してくる人ばっか。

企業は人材こそ資産とかよくいうけど、
学校こそ そうじゃないの ってめちゃ思った。
超人事術が繰り広げられてる気がした。
生涯、同じ学校に勤めることができない人のが多いわけで。
いい人材(指標は様々あるけど)が抜けた学校は、
カラーが一気に変わるしなぁ。ぽつりと考えたり。

んでもって、過酷だぁね。受験勉強と学校教育の違いとか。
私立と公立の違いとか。嫌な親もおるんやなぁ。

あーぁ。
自分が親になるの憂鬱になった。(結婚できたらの話だけど)
だってもし、こーゆーいやな親が自分の子どもと
同じ学年のPTAだったら超やだ。PTAに参加するたび、
ストレスがたまりそう。それにしても。
全く発言してなかった先生はいったい何しにきたんかのぅ。
「ここが変だよ日本人」 並に ものすごいアピールしてほしかった。
めったに見れない企画なんやから。
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